【2026最新】じゃんぷタッチ終了!こどもちゃれんじ年長リニューアルの変更点と後悔しない選び方

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こどもちゃれんじの年長向けタブレット講座を検討していたのに、終了ってどういうこと?

2026年度から何が変わる?損をしないためにはどうすればいい?

そんな不安を抱えている保護者の方も多いのではないでしょうか。

タブレット学習ライフ編集部

結論から言うと、2026年度から「じゃんぷタッチ」という名称はなくなりますが、中身はよりコスパよく、より便利にパワーアップして統合されます!

この記事では、リニューアルの全貌と、新しくなった「こどもちゃれんじ じゃんぷ」で失敗しないための注意点を、分かりやすく解説します。

ざっくりまとめると…

2026年度からの新「こどもちゃれんじ じゃんぷ」は

  • 専用タブレットがなくてもOK!お家にあるiPadやAndroidタブレット、スマホでも学習できるように。
  • デジタルと紙をバランスよく「いいとこどり」で小学校の入学準備バッチリ。
  • 人気キャラクターしまじろうのサポートで、年長さんでも楽しく取り組めて意欲が続く
  • 受講費は、紙コース「じゃんぷ」からは微増、「じゃんぷタッチ」からは値下げに!

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最新の公式情報を元に執筆しています【更新:2026年2月】

タブレット学習ライフ編集部

2025年度までの教材からの変更点や、通信教育他社の幼児向け講座との比較も詳しくまとめていきます!!

目次

【結論】2026年度から「じゃんぷタッチ」は「新じゃんぷ」へ統合

これまで「紙のワーク中心〈じゃんぷ〉」と「タブレット中心〈じゃんぷタッチ〉」の2つに分かれていたコースが、2026年度からは『こどもちゃれんじ じゃんぷ』という一つのスタイルに一本化されます。

なぜ終了? 専用タブレット必須から「デバイス自由」への進化

「終了」と聞くとネガティブな印象を受けますが、実際には「専用タブレットがなければ受講できない」という制約がなくなったというのが正解です。

お家にあるiPadやAndroidタブレット、スマホでも受講可能になったため、初期費用負担の心配をすることなくスタートできます。

〈こどもちゃれんじ じゃんぷ〉を利用するすべての年長さんが、同じように豊富なデジタルコンテンツを利用できるようになりました。

ひと目でわかる!2025年度版と2026年度リニューアル版の比較表

リニューアル前後の違いをまとめました。

タブレット学習ライフ編集部

2026年度版がいかに家計に優しく、学びが充実したかに注目です。

スクロールできます
 2026年度
新 じゃんぷ
(ハイブリッド)
2025年度
じゃんぷタッチ
(デジタル中心)
2025年度
じゃんぷ
(紙中心)
学習方法デジタル学習(毎月) + のワーク(毎月) + エデュトイ(年3セット)の組み合わせデジタル学習 (毎月)+ 紙のワーク(季節ごと) + エデュトイ(年3セット)の組み合わせ絵本と紙のワーク(毎月)、エデュトイ(年9セット)を中心
デバイスタブレット・スマホ(iOS 18以上、Android 14/15 推奨)専用のタブレット〈チャレンジパッドNext〉が必要デバイスは不要
書く練習デジタルでのなぞり書き練習+紙のワークに鉛筆で書く専用タブレットにタッチペンで書く + 紙のワークに鉛筆で書く紙のワークに鉛筆で書く
受講費月額 2,880円月額 3,230円~月額 2,730円~
特徴これまでの良い点を引き継ぎつつ、デバイスを選ばず受講しやすさUPデジタルとアナログを組み合わせた総合的な学び絵本や豊富な知育玩具を中心に実際に手で触って遊ぶ体験から学べる

※受講費は、最も安くなる12か月分一括払いの場合の月あたりの金額(税込)です(2026年2月調べ)。

2026年度版「こどもちゃれんじ じゃんぷ」3つの大きな変更点

リニューアルによって、具体的に何が良くなったのか。嬉しい3つのポイントに絞って解説します。

①専用タブレット不要!手持ちのタブレットやスマホで受講OK

最大の変更点は、「手持ちのデバイスが使える」ことです。 「せっかく専用のタブレットを買ったのに子供が飽きたらどうしよう…」というリスクがなくなりました。

もちろん、お子さん専用の環境を作りたい方には、最新の「チャレンジパッド 第6世代」を購入するという選択肢も用意されています。

タブレット学習ライフ編集部

チャレンジパッド 第6世代 の購入については、コチラで詳しく紹介しています。

②受講費が変わる!「紙コース」からは微増、「デジタル」からは値下げ

今回のリニューアルで、受講費も変更になりました。

  • 旧デジタル中心〈じゃんぷタッチ〉:
    3,230円 → 2,880円(値下げ!)
  • 旧紙ワーク中心〈じゃんぷ〉:
    2,730円 → 2,880円(+150円の微増)

※受講費は、いずれも最も安くなる12か月分一括払いの場合の月あたりの金額(税込・2026年2月調べ)。出典:[公式]こどもちゃれんじ 手続き・問い合わせ「受講ルール>受講費」

旧「紙中心」のコースを検討していた方にとっては月額150円(年間1,800円)のアップとなりますが、その分、これまでは使えなかった「デジタル教材」がすべて使い放題になります。

③「デジタル×紙×エデュトイ」のハイブリッド学習に一本化

これまでは「デジタルか?紙か?」で悩む必要がありましたが、新プランは「全部が届く」ハイブリッドスタイルです。

紙中心のコースからは150円の差額で、しまじろうが動いて教えるデジタルワークや、英語・プログラミング等の追加コンテンツがすべて手に入ると考えると、むしろコスパは向上したと言えるでしょう。

デジタルスタイル(配信のみ)とは?何が違う?選び方の基準

「どうしてももっと費用を安く抑えたい」という方のために、新しく「デジタルスタイル」という選択肢も用意されています。

▼2026年度 新じゃんぷ スタイル比較

項目ハイブリッド
スタイル
デジタル
スタイル
受講費
(月額)
2,880円~1,980円~
デジタル
教材
フル活用フル活用
紙の教材毎月
(お届けは隔月)
なし
エデュトイ(玩具)年数回なし

※受講費は、いずれも最も安くなる12か月分一括払いの場合の月あたりの金額(税込)です(2026年2月調べ)。

「とにかく安く、手軽に始めたい」というご家庭にとって、月額1,980円〜という価格は非常に魅力的です。

タブレット学習ライフ編集部

しかし、ハイブリッドスタイルと月々900円の差があるのには、明確な理由があります。冷静に比較してみましょう。

「デジタルスタイル」を選ぶ前にチェックしたい3つの注意点

「コスパ」はハイブリッドの方が高い

月々900円の差で、毎月取り組める「紙のワーク」と「エデュトイ(知育玩具)」が届きます(お届けは2か月ごと)。

市販のドリルを買い足せば1,000円前後はすぐにかかってしまうため、「教材選びの手間」と「送料」を考えれば、実はハイブリッドの方が効率的で経済的です。

タブレット学習ライフ編集部

しかも、こどもちゃれんじの教材は、デジタル・紙教材・エデュトイが全て連動して学べる仕組みになっているのもポイント!

「書く力」の不足は、入学後の大きなリスクになる

小学校入学後、子供が最初に直面する壁は「鉛筆で正しく書くこと」です。

デジタル学習だけでは指先の力(運筆力)が育たず、入学後の宿題で苦労するケースが少なくありません。「紙に書く習慣」を月数百円で買えるのは、今だけの先行投資と言えます。

タブレット学習ライフ編集部

デジタルスタイルを選ぶ場合は、市販のドリルなどを別途用意して「書く練習」を補ってあげる必要があります。

「実体験」と「達成感」がないと、幼児は飽きやすい

しまじろうの玩具(エデュトイ)や「できた!シール」のようなアナログの刺激は、幼児のやる気を維持する強力なエンジンです。

画面の中だけで完結するデジタルスタイルは、親がよほど横についていない限り、飽きて長続きしないリスクがあります。

タブレット学習ライフ編集部

低年齢の子ほど、手元に残る教材がないと飽きやすい傾向があります。

▼比較まとめ:あなたはどっちを選ぶべき?

考慮すべき点ハイブリッド
スタイル
デジタル
スタイル
重視する点小学校準備の「完璧さ」とにかく「安さ・手軽さ」
家庭の状況親が付きっきりで教えられない親が横で市販ドリルも併用できる
子供の性格おもちゃや紙のワークが大好きすでにタブレット操作に慣れている

小学校では、タブレット端末を使いつつも「鉛筆でノートに書く」力は依然として必須です。 「手をついて鉛筆でしっかり書く練習」ができる紙のワークと、思考力を養うエデュトイが届くハイブリッドスタイルの方が、入学準備としての完成度は圧倒的に高いです。

デジタルスタイルはあくまで「すでに他の習い事をしている」「紙のワークは市販のもので十分」という家庭向けの補足的な選択肢。

タブレット学習ライフ編集部

「これ一つで小学校準備を完結させたい」という目的で通信教育を選ぶなら、900円を投資してもハイブリッドスタイルにするのが最も近道ではないでしょうか。

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【親の不安を解消】手持ちタブレットでの受講の注意点と対策

専用タブレットじゃないと、他のアプリや動画で遊んでしまうのでは?

小さいうちからスマホやiPadを使わせて、目が悪くならないか心配

そんな不安を抱えるお父さんお母さんへ、ベネッセが用意している対策と、家庭でできる簡単な設定方法をご紹介します。

① 勉強以外の誘惑をシャットアウト!「学習専用設定」

「こどもちゃれんじ」のアプリには、勉強に集中するための工夫が施されていますが、さらにデバイス自体の機能を使うことで安心感が増します。

  • iPhone/iPadの場合: 「アクセスガイド」機能を使えば、特定のアプリ以外を開けなくしたり、タッチ操作を制限したりできます。
  • Androidの場合: 「ファミリーリンク」でアプリの利用時間制限や、学習時間外のロックが簡単に設定可能です。

ベネッセからは、これらの設定方法を分かりやすく解説した「タブレット設定ガイド」や動画マニュアルの提供もあります。

タブレット学習ライフ編集部

機械が苦手な方でも迷わず準備できるようにサポート体制もしっかりしているので安心ですよ。

② 大切な目を守る「ブルーライト対策」と「休憩アラート」

視力低下への不安に対しても、デジタルならではのサポート機能が充実しています。

  • 自動休憩アナウンス: 一定時間が経過すると、しまじろうが「目を休めようね」と優しく声をかけてくれます。
  • 視力保護機能: アプリ内の設定でブルーライトをカットするモードや、画面との距離を意識させるガイドが表示されます。

③ それでも不安なら「専用タブレット」という選択肢も

「自分のスマホを貸すのは抵抗がある」「完全に学習専用の端末を与えたい」という方のために、最新の チャレンジパッド 第6世代 を新しく選ぶことも可能です。

学習用に設計されたタブレットで、専用タッチペンを利用して画面に手をついて書ける静電式。

鉛筆で書くときと同じように書く練習ができます。

タブレット画面に手をついても書ける静電式の専用タブレットの紹介
手をついても書ける静電式

第6世代からは外部接続が可能になり、通常のAndroidタブレットとして幅広く利用できるようになったのも魅力。退会後も通常のAndroid端末として使用し続けられます。

「学習専用HOME画面を設定することで、学習時は使用するアプリのみを表示できるので、メリハリをつけて取り組めます。

学習時は、勉強に使用するアプリのみを表示する「学習専用HOME画面」を設定可能
学習専用HOME画面イメージ
チャレンジパッド 第6世代 の料金は?

チャレンジパッド 第6世代 は、

一括払い 19,980円(税込)

分割払い 23,280円(税込)
※970円×24回払い

で販売されています。

付属品
  • 専用タッチぺン
  • スタンドにもなるタブレットカバー
  • USBケーブル(TypeA-TypeC 1m)
チャレンジパッド第6世代の使用イメージ画像
チャレンジパッド 第6世代 イメージ
長期受講タブレット割引制度

24か月以上続けて受講することで、〈チャレンジパッド 第6世代〉の代金が無料になる制度があります。

小学生になっても受講を続ける予定なら、とてもお得です。

チャレンジパッド 第6世代は、「進研ゼミ 小学講座」に進級した際にも受講に利用できるほか、退会後も通常のAndroid端末として使用し続けることができます。

タブレット学習ライフ編集部

もし途中で退会しても、通常のAndroidタブレットとしてYoutube視聴や調べ学習に使えるので、無駄にならないのが嬉しいですね。

※〈チャレンジパッド 第6世代〉についての出典:[公式]こどもちゃれんじ「チャレンジパッド>第6世代(別売り)」

他の通信教育と比べてどう?「こどもちゃれんじ」だけのすごいところ

通信教育を検討する際、必ず候補に上がる「すまいるぜみ」や「Z会 幼児コース」とは何が違うのか。こどもちゃれんじ(ハイブリッド)と徹底比較しました。

まずは各教材の種類・使うデバイス・学習内容・書く練習の方法などの特徴から見ていきましょう。

スクロールできます
項目こどもちゃれんじ
(ハイブリッド)
すまいるぜみ
幼児コース
Z会
幼児コース
主な教材タブレット学習 + 紙のワーク + 知育玩具(エデュトイ)の組み合わせ専用タブレットだけで勉強する(紙の教材はない)紙の教材が中心(デジタル教材は少しだけ)
使用
デバイス
タブレット・スマホ(iOS 18以上,Android 14/15 推奨)専用のタブレット(高性能ペンで正確に書ける)紙の教材なのでタブレットは必要ない
学習内容読み書き計算だけでなく、生活習慣、お友達との関わり方、絵を描くことなど、色々なテーマを学ぶ。しまじろうが優しく教えてくれる。10種類の分野を学習し、国語や算数は学年を気にせず先に進める「コアトレ」がある。繰り返しの学習による知識定着が得意。知識を詰め込むのではなく、「自分で考える力」や「表現する力」を大事にする。親子で一緒に体験する教材「ぺあぜっと」がある。
書く練習タブレットのなぞり書き+紙のワークに鉛筆で書く専用タブレットにタッチペンで書く紙のワークに鉛筆で書く
他にできること発達に合わせた知育玩具と連動して学べる。電子図書館「えほんのじかん」でたくさんの絵本に触れられる。英語学習の有料オプションが充実しており評価が高い。国語・算数は「コアトレ」で学年を気にせず先取りできる。先生が添削して返却してくれる提出課題に幼児期から取り組める。親子で一緒に体験する学習が豊富。

3つを並べてみると、「デジタル×アナログ」「タブレット特化」「思考力重視」と、それぞれのアプローチの違いがよくわかります。

次は、コストや保護者の負担など、選ぶときに気になるポイントを比べてみましょう。

スクロールできます
項目こどもちゃれんじ
(ハイブリッド)
すまいるぜみ
幼児コース
Z会
幼児コース
強みやる気と生活習慣の定着繰り返し学習と自動採点思考力育成と親子体験
保護者
の負担
デジタル学習の採点は自動。紙教材の採点や、知育玩具を利用した遊びを通しての学びには保護者も適度な介入が必要。採点は全自動。その日の学習内容を保護者と一緒にふり返る機能がある。学習状況はスマホアプリでいつでも見られる。「ぺあぜっと」は、保護者が一緒に取り組む必要がある。丸つけや課題提出など、他教材より親の関わりが多い傾向。
いい
ところ
色々な方法で勉強でき、子供の興味を引きやすい。しまじろうなどのキャラクターの応援があり、やる気が続く。子供一人でどんどん進められる。繰り返しの学習で、知識がしっかり身につく。小学生範囲まで先に進んで勉強できる。自分で考える力がつく。親子で一緒に取り組む教材で、たくさん話すきっかけになる。質の高い教材でしっかり学べる。
ちょっと残念な
ところ
ご家庭のタブレットを使うと、他のアプリで遊びたくなってしまう心配がある(対策はある)。実際に手で触って体験する学びがない。専用タブレット代の初期費用(10,978円)がかかる。保護者が一緒に参加する部分が多く、忙しい家庭だと大変に感じることも。キャラクター要素は最低限。
受講費2,880円~/月3,630円~/月3,383円~/月
公式
サイト
 https://www2.shimajiro.co.jp/https://smile-zemi.jp/youji/https://www.zkai.co.jp/pre/

※受講費は、いずれも最も安くなる12か月分一括払いの場合の月あたりの金額(税込)(2026年2月調べ)。

比較してわかった「こどもちゃれんじ」だけの3つの強み

1. 「しまじろう」が学習の習慣化を助けてくれる

しまじろうたちと一緒に学習できる(公式サイトより)

幼児期に最も難しいのが「自分から机に向かう」こと。

しまじろうがタブレットや動画で励ましてくれるため、親が「勉強しなさい」と言わなくても自発的に取り組む仕組みが完成されています。

キャラクターを交えたストーリー形式でレッスンが進むので、年長さんでも夢中で取り組めます。

2. 「生活習慣・社会性」までカバー

年長さんで取り扱う内容(公式サイトより)

読み書き計算だけでなく、交通ルールや挨拶、お友達との関わり方など、小学校生活で必要な「非認知能力」を一緒に学べるのは、長年の知見があるベネッセならではのメリットです。

タブレットやスマホなどの端末を利用した取り組みもあるので、「デジタルリテラシー」の考え方にも幼いうちから触れておくことは重要。

3. デジタルとアナログの「黄金バランス」

4月号教材の一例(公式サイトより)

「タブレットだけだと記憶に残りにくい」「紙だけだと飽きてしまう」という両方の欠点を、ハイブリッドスタイルが見事に解決しています。

五感を使うことで、学びの質が格段に高まります。

タブレット学習ライフ編集部

4月号は年間で最も豪華な付録が届く時期なので、始めるなら今が一番お得ですよ!

文部科学省も、小さいお子さんがタブレットなどを使うときには、「実際に手で触って体験すること」とのバランスが大事だという方針を示しています。こどもちゃれんじの「ハイブリッドスタイル」は、このような国の考え方に合った学習方法と言えるでしょう。

参考文献

※文部科学省「幼児期におけるICT活用に関する調査研究」https://www.mext.go.jp/content/20240612-mxt_youji-000029664-1.pdf

※文部科学省「デジタル教科書をめぐる状況について」(https://www.mext.go.jp/content/20250708-mxt_kyokasyo01-000043617_4.pdf

タブレット学習ライフ編集部

とにかくシンプルに、一人でどんどん進めてほしいならスマイルゼミもいいですが、小学校準備を全方位(学習+生活面)で楽しく進めたいなら、こどもちゃれんじが安心かな。

最後に:リニューアルは「小学校への自信」を育てるチャンス

2026年度の「こどもちゃれんじ じゃんぷ」は、これまでの良さを凝縮し、より今の時代に合った形へと進化しました。

  • じゃんぷタッチの楽しさはそのままに
  • 紙のワークで「書く力」もしっかり養い
  • 家計に優しい料金でスタートできる

タブレットと紙、そしておもちゃを組み合わせた「ハイブリッド学習」は、小学校に入る準備を色々な面からしっかりサポートしてくれます。

小学校入学までの最後の1年。新しい〈こどもちゃれんじ じゃんぷ〉で、お子さんの「自分でできた!」という自信を育んであげませんか?

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