【2026年5月改定】チャレンジタッチiPad対応の落とし穴は?専用端末〈第6世代〉との違いと注意点を徹底解説

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2026年5月号から、進研ゼミ小学講座の「チャレンジタッチ」が待望のiPad・Androidタブレット受講に対応しました。

タブレット学習ライフ編集部

でも、ちょっと待ってください。安易に市販タブレットへ切り替えると「学習に最適な環境が確保できない」「付属品も別途購入する必要がある」「過去の学習履歴が消えてしまう」といった、意外な落とし穴も!

本記事では、チャレンジタッチ受講中の小学生の子どもと一緒に実際の学習風景を想定して、新登場の進研ゼミ別売りタブレット端末「〈チャレンジパッド〉第6世代」と市販タブレット受講を比較検討。

どちらが本当に学習に最適でお得なのか、全学年共通の注意点と選び方の基準を分かりやすく解説します!

目次

【2026年5月号〜】チャレンジタッチがiPad・Android対応へ!主要な変更点まとめ

2026年5月号より、進研ゼミ小学講座〈チャレンジタッチ〉の利用環境が劇的に変わりました。

変更点
利用可能端末の拡充

これまで提供されていた専用端末に加え、市販のiPadやAndroidタブレットを選択可能に。

「進研ゼミ 小学講座」アプリをインストールすることで、対応する各端末からチャレンジタッチを受講することができます。

※スマートフォンは動作保証の対象外です。

変更点
新規入会者へのタブレット配布は終了

2026年4月号までのチャレンジタッチの新規入会者には、初回教材として専用タブレット「チャレンジパッドNext(学年によってはチャレンジパッド3)」のお届けがありましたが、5月号以降は配布されません。

受講者は、対応端末のいずれかをご自身で用意する必要があります。

変更点
新端末の購入も可能

ベネッセから、進研ゼミ・こどもちゃれんじの受講に利用できる新端末「〈チャレンジパッド〉第6世代」(29,980円/税込)が販売されています。

学習に特化した専用機能を備えながらも、市販のタブレットと同様に汎用性のあるAndroidタブレットです。

これから「進研ゼミ小学講座」を始める方は、まずは公式サイトで最新のキャンペーン情報や、お子さんの学年に合わせた教材内容をチェックしてみてくださいね!

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【徹底比較】市販タブレット受講 vs チャレンジパッド第6世代

どちらのスタイルがご家庭に合っているか、コストと機能の面から比較しました。

比較項目市販タブレット(iPad等)〈チャレンジパッド〉第6世代
初期費用別途購入
手持ちなら 0円
29,980円
(12ヶ月継続割引で9,980円)
周辺機器別途購入
(学習用タッチペン・保護カバー等)
タッチペン・専用カバー兼スタンド付属
故障時の対応自己負担(修理費高額の恐れ)
AppleCare等に自己加入
サポートサービスで安価に交換可
学習環境汎用(他アプリの誘惑あり)学習専用モード(集中しやすい設計)あり
継続条件なし(いつでも変更・退会可)12ヶ月割引適用の場合、
期間内の退会でタブレット代差額20,000円が発生
タブレット学習ライフ編集部

ご家庭に使えるタブレット端末が既にあれば、購入の費用や手間は省けますね。ただし、学習に集中できる環境を重視した時にどのような端末や周辺機器を選ぶかはとても重要です。

【要注意】iPadで代用して失敗しないために!市販タブレット受講の3つの落とし穴

手持ちのiPad等で受講できるのは大きな魅力ですが、後悔しないために以下の3点は必ずチェックしてください。

注意1:「学習の誘惑」を断つ設定が不可欠

学習だけでなく、動画閲覧やゲーム・SNSなどにも幅広く使える汎用性の高いタブレットのイメージ

市販タブレットは専用端末と違い、YouTubeやゲームなどの娯楽アプリが共存しているため、お子さんが学習中に他のアプリへ目移りするリスクが非常に高いです。

「アクセスガイド(iOS)」や「スクリーンタイム」機能を使って、学習中は特定のアプリをロックする設定なども可能ですが、保護者の方による初期設定の手間が発生することを覚悟しておく必要があります。

タブレット学習ライフ編集部

これらを一切気にせず、箱を開けて5分で学習を始められるのがチャレンジパッドの強みですね。

注意2:学習用タッチペンやカバー・スタンドも別途用意が必要

学習用タッチペンやスタンド機能付きの衝撃吸収カバーなど、学習環境を整えるためには、別途の準備が必要で頭を悩ませる保護者のイメージ

チャレンジタッチ公式サイトでは、漢字の書き取りコンテンツなどには「スタイラスペン」の利用をすすめています。利用する場合は、お手持ちの機種に対応する市販のスタイラスペンを自身で購入する必要があります。

また、スタイラスペンの推奨スペックとして以下の2点が挙げられています。

  • パームリジェクション(手をついて書ける)機能があること
  • ペン先が直径1~3㎜程度であること
タブレット学習ライフ編集部

パームリジェクション機能対応のタッチペンの価格はだいたい2,000円〜5,000円程度。純正のApple Pencil を選んだ場合には1万円以上します。

加えて、お子さんが使うタブレットですので、落下・故障リスクに備えた「衝撃吸収カバー」も準備した方が良いでしょう。

スタンド機能(角度調整が可能なもの)がついたものを利用すれば、タブレットを学習に最適な傾きで固定して利用でき、正しい姿勢での利用は視力低下の対策にもつながります。

タブレット学習ライフ編集部

衝撃吸収カバー代の目安は約2,000円〜4,000円。必ずお手持ちのタブレットに対応しているか確認した上で購入しましょう。

タブレット本体だけでなく、必要な周辺機器代として約4,000~9,000円程度の「持ち出し」になることを計算に入れておく必要があります。

注意3:推奨OSバージョンの制約や故障時への備え

推奨環境外で正常に動かないケースや故障して画面がつかないときのイメージ

iPadOS 18以上(目安:iPad第10世代以降、iPad Air第5世代以降)、Android 14以上が必須となるため、数年前の古いモデルではアプリが動かないリスクがあります。

OSの条件を満たしていても、機種や端末の状態により、サービスの利用が不可または困難な場合があります。発売から時間がたった機種、メモリ搭載量の少ない機種(目安4GB未満)では動作が安定しない可能性が高くなります。

タブレット学習ライフ編集部

安全な利用のため、動作環境はOSのアップデートに応じて随時見直しが行われます。定期的な確認が必要です。

故障時についても、ご自身での対応が必要です。 市販のタブレット端末は修理に数万円かかることもあります。別途追加で費用がかかりますが、AppleCare+(アップルケアプラス)のような保証サービスに加入して備えておくことも検討しましょう。

〈チャレンジパッド〉第6世代は「ペン・カバー・保証」の3点セットが強み

一方、新登場の〈チャレンジパッド〉第6世代には、学習に最適化された周辺機器がすべて付属しています。

  • 専用ペン&カバーが無料: 鉛筆と同じ感覚で書けるスタイラスペンと、立てて使いやすいカバーが最初からセット。
手をついたまま書けるパームリジェクション機能つきのタッチペンが付属
手をついたまま書けるタッチペン付き
角度調整可能で、タッチペンの収納もできる専用タブレットケース
専用タブレットケースも付属

画像引用:公式サイトhttps://sho.benesse.co.jp/より

  • 故障時の自己負担が最小限: チャレンジパッド第6世代は「サポートサービス(360円/月)」加入で安価に交換可能です。
タブレット学習ライフ編集部

安価なペンでお子さんのやる気を削ぐよりは、最初から推奨スペックを満たす専用ペン(第6世代付属)を使う方が、結果的に安上がりかもしれませんね。

〈チャレンジパッド〉第6世代が「大幅割引」になる条件と途中退会・解約時の注意点

新端末〈チャレンジパッド〉第6世代を検討中の方に、魅力的な長期受講タブレット割引制度がありますが、契約期間の条件を正しく理解しておく必要があります。

長期受講タブレット割引
長期継続タブレット割引

「〈チャレンジパッド〉第6世代」を申し込んだ月号を起点に、対象講座を12ヵ月連続で受講した方を対象に、製品の初回の支払い額が9,980円になる制度です。通常価格29,980円(税込)から2万円引きとなります。

【対象講座】〈こどもちゃれんじほっぷ〉・〈こどもちゃれんじすてっぷ〉・〈こどもちゃれんじじゃんぷ〉・「進研ゼミ小学講座」〈チャレンジタッチ〉・「進研ゼミ」〈ノングレ―ド チャレンジ〉

※既に受講中の方と、対象講座に新たに入会またはスタイル変更される方が対象。1会員につき1回限り。

「長期受講タブレット割引」制度を利用して申し込んだ場合

12か月以上継続利用すれば9,980円
12か月未満で退会の場合退会時点で20,000円の追加請求発生

割引の適用期間中に〈チャレンジタッチ〉から〈チャレンジ〉にスタイル変更された場合も、12ヵ月の連続受講期間はリセットされることなく、引き続き連続受講月数としてカウントされます。

割引制度を利用せずに申し込んだ場合

一括払い29,980円 で購入
分割払い※2026年8月より分割払いでの購入はできなくなりました。
タブレット学習ライフ編集部

継続期間で割引率が変わる制度ではありません。途中のスタイル変更はOKなので、1年以上進研ゼミを続ける予定があるなら、割引制度を利用した方がお得になりますね。

きょうだいでの共有利用ができる端末ですので、ご家庭で1台だけ購入する場合は、確実に1年以上契約を続けるであろうお子さんの会員番号で申し込み手続きをするなどして退会時のリスクに備えましょう。

2027年度4月号からの「進研ゼミ小学講座」〈チャレンジタッチ1年生〉に事前入会される方には、新小1お祝いキャンペーン適用となり、実質0円でタブレット端末を購入できる特別割引制度があります。今すぐに長期受講タブレット割引を適用して第6世代タブレットを申込・利用開始できますが、その場合2027年4月号から数えて24ヵ月(小2講座の3月号まで)連続で受講することが条件となります。詳しくは下記の記事にて紹介しています。

▼いま年長さんで来年新1年生になるお子さんには、下記記事にお得な情報が載っています。

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※長期継続割引などのキャンペーン条件は時期によって変更される場合があります。新規入会をご検討中の方は、必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。

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【違いは?】チャレンジパッド第6世代と旧型(Next・3)のスペック機能を徹底比較

「大幅割引で購入できるのは分かったけど、そもそもこれまでのチャレンジパッドと何が違うの?」と疑問に思う方も多いはず。

実は、今回の第6世代は単なるマイナーチェンジではなく、過去最大レベルの大幅な進化を遂げています!

1. 学習専用機から「Androidタブレット」に進化!

学習モードから切り替えれば通常のAndroidタブレットとして様々な機能が使える

最大の変更点は、外部サイトへのアクセスが制限された学習専用端末から、通常のAndroidタブレットとしても使えるようになったことです。

Google Playストアに対応したため、進研ゼミの学習が終わった後は、通常のタブレットとしてアプリを入れたり動画を見たりと幅広く活用できるようになりました。

タブレット学習ライフ編集部

もちろん、保護者がしっかり制限をかけられる安心機能は健在です!

さらに、新たに「HDMI端子」が搭載されたため、市販のケーブルを使えばテレビの大画面に学習内容を映し出すことも可能になっています。

2. サクサク動く!処理速度(メモリ)の大幅アップ

処理速度に直結するメモリ(RAM)が、旧型の倍以上となる大容量「6GB」にパワーアップ!最新のAndroid 15を搭載し、画面の切り替えや動画の読み込みが格段にスムーズになりました。

タブレット学習ライフ編集部

「タブレットの動きがもっさりしていて子どもがイライラする…」といった過去の不満も、第6世代では改善されています。

画面に手をついて書ける専用タッチペンのなめらかさも健在です。

3. きょうだいで1台をシェア(共有)できるようになった

これまでの専用タブレット(Nextや3)は「1人1台」が原則でしたが、第6世代からは1台のタブレットを複数の受講者(ごきょうだい等)で共有できる仕様に変わりました。

将来的に下の子へ譲る、あるいは共有するといった柔軟な使い方が可能です。

タブレット学習ライフ編集部

ご家庭にタブレットが何台も増えてしまうのを防げる、嬉しい改善ポイントです。

4. 一目でわかる!新旧チャレンジパッド比較表

第6世代と旧型(Next・3)の主な違いを分かりやすく表にまとめました。

比較項目第6世代
(最新)
Next3
端末の
性質
通常のAndroidタブレット学習専用端末
画面サイズ・画質10.1インチ
(高解像度WUXGA)
10.1インチ
メモリ (RAM)
※サクサク度
大容量 6GB3GB2GB
ストレージ (ROM)
※保存容量
64GB32GB16GB
きょうだいで共有可能
(複数人で使える)
不可
(1人1台)
テレビ出力(HDMI)ありなし
端末代金29,980円39,800
円
19,800
円
購入割引制度12か月以上継続利用で9,980円現在は販売なし

※表内のスペックや価格は2026年5月時点の公式発表に準拠しています。

このように、性能面でも使い勝手の面でも圧倒的に進化しているため、すでに古い端末を持っているご家庭でも第6世代を検討する価値は十分にあります。

既存ユーザーの方へ:買い替え前に知っておきたい注意点とデメリット

スペックが大幅に進化した第6世代ですが、当サイトとしては既存ユーザーの方に「絶対に買い替えるべき!」と強くおすすめするつもりはありません。

なぜなら、新しい端末に切り替えることで生じる大きなデメリットや注意点もあるからです。魅力的な機能と天秤にかけて、ご家庭に本当に必要かどうかを慎重に判断してください。

最大の注意点!これまでの「学習履歴」が消えてしまう

最も注意しなければならないのが、データの引き継ぎについてです。

新しい第6世代のチャレンジパッドや市販のタブレット端末での受講に切り替えた場合、変更以前に専用タブレットで取り組まれた過去コンテンツの利用はできません。これまで旧端末(Nextや3)で頑張って取り組んできた「学習履歴」や「間違えた問題のデータ」などは、新しい端末に引き継ぐことができません。

タブレット学習ライフ編集部

努力賞ポイントなどは会員番号に紐づいているため引き継がれますが、端末内の学習データはリセットされます。

特に「過去のつまずきを遡って復習したい」と考えているお子さんや、これまでの学習の積み重ね(バッジやクリア状況など)がモチベーションになっているお子さんの場合、履歴が消えてしまうことが大きなマイナスになる可能性があります。

「長期受講割引」には利用期間の縛りがある点を再確認

先ほども解説した通り、第6世代の「長期受講タブレット割引」は12か月以上の継続利用が条件となっています。

もしお子さんが「やっぱり他の教材がいい」と言い出して早期に退会した場合、タブレット代金29,980円全額(初期購入費9,980円+追加請求20,000円)を支払う必要があります。

タブレット学習ライフ編集部

退会後も、通常のAndroidタブレットとしての利用はできますよ。

まとめ:買い替えるべき人・今のまま使い続けるべき人

ここまで解説した進化のポイントと注意点を踏まえ、買い替えの判断基準をまとめました。

買い替えがおすすめなご家庭
  • 今のタブレットの動作が遅く、子どもがイライラして学習に支障が出ている
  • 学習以外の時間も、通常のAndroidタブレットとして活用させたい
  • きょうだいで1台のタブレットをシェアして使いたい
  • これまでの学習履歴がリセットされても、心機一転頑張れそう
今のまま使い続けるべきご家庭
  • 現在のチャレンジパッド(Nextや3)の動作に特に不満がない
  • 過去の学習履歴や間違えた問題のデータを残して復習に使いたい
  • 学習専用端末のままの方が、遊びの誘惑がなくて安心できる

「最新だから」という理由だけで急いで買い替える必要はありません。現在のお子さんの学習状況やタブレットの不満度合いを照らし合わせて、じっくり検討してみてくださいね。

現在チャレンジタッチ受講中の方のチャレンジパッドの買い替えも公式サイトから申し込みできます。

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よくある質問(FAQ)

今持っているチャレンジパッドNextは使えなくなるの?

いいえ、2026年5月以降も引き続きご利用いただけます。

ただし、市販タブレット受講への切り替えや第6世代への買い替えを行う場合は、一部コンテンツの引き継ぎに制限があります。

市販のiPadで受講する場合、過去の履歴はどうなる?

2025年度以前の学習履歴や一部のコンテンツは閲覧できなくなります。過去の解き直しを重視する場合は、現在の専用端末をそのまま使い続けるのが安心です。

第6世代パッドの「長期受講割引」は既存ユーザーも対象?

多くの場合、12か月以上の継続受講を条件とした「長期受講タブレット割引」の適用が可能です。

受講スタイルや、キャンペーン条件によって異なる場合がありますので、申込み前には必ず公式サイトにてご確認ください。

スマホ(スマートフォン)でもチャレンジタッチを受講できますか?

いいえ、スマホでは受講できません。

〈こどもちゃれんじ〉のデジタルコンテンツはスマホでも利用できますが、チャレンジタッチの受講にはタブレット端末が必要です。

【結論】わが家はどっち?学年別にみる「失敗しない」選び方

「結局、うちの子にはどっちがいいの?」と迷う保護者の方へ、学年や状況に応じた最終的な判断基準をざっくりとまとめました。

低学年(1〜3年生):〈チャレンジパッド〉第6世代 がおすすめ

外部サイトへの接続制限など学習専用の安心設計に加え、第6世代は画面が頑丈で、筆圧の調整が難しい低学年でも書きやすい専用ペンが付属しているためです。

「まずは学習習慣をしっかり身につけさせたい」「デバイスを壊さないか不安」という場合は、学習用端末一択です。

AndroidではなくiPadOSをメインで使用させたい場合、高負荷のかかるゲームのプレイなどにも対応したハイスペック端末を要求する場合には市販のものから選ぶ必要があります。

高学年(4〜6年生):市販タブレット(iPad等)がおすすめ

中学校進学を見据え、ブラウザ検索や他の学習アプリとの併用など、デバイスを使いこなすリテラシーを育むのに適しているからです。

「すでにiPadが自宅にある」「中学以降も汎用的にデバイスを活用させたい」と考えているご家庭に最適です。学習向け端末よりもハイスペックなものを好きに選ぶこともできます。

保護者の方にも端末選びや設定の知識がなく、安全な管理が難しいと感じる場合は〈チャレンジパッド〉第6世代を選んだ方が初期設定の手間もなく、ベネッセのサポートも利用することができて安心です。

きょうだいがいるご家庭:〈チャレンジパッド〉第6世代 がおすすめ

第6世代から導入された「複数アカウント対応」により、1台をきょうだいで共有して受講費以外のコストを抑える運用が可能になるためです。

タブレット学習ライフ編集部

お子さんにぴったりの学習環境はイメージできましたか?

進研ゼミ小学講座〈チャレンジタッチ〉は、資料請求や入会申し込みがWebから簡単にできます。これから受講をスタートする方は、ぜひ以下の公式サイトから手続きを進めてみてくださいね!

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